【無料】おすすめ仮想通貨取引所5選➡︎CLICK !

【2026年】仮想通貨取引所おすすめ5選を比較|初心者はビットバンクから

おすすめの仮想通貨取引所(暗号資産)

Warning: Undefined variable $m in /home/c0956235/public_html/kasolog.jp/wp-content/themes/swell_child/functions.php on line 55

Warning: Trying to access array offset on value of type null in /home/c0956235/public_html/kasolog.jp/wp-content/themes/swell_child/functions.php on line 55

本記事にはプロモーション(アフィリエイト広告)が含まれます。

仮想通貨(暗号資産)の取引所は国内だけでも20社以上あり、「結局どこで口座を作ればいいのか」で止まってしまう人が多いです。この記事では、私が実際に使ってきた取引所を中心に国内主要5社(ビットバンク・GMOコイン・コインチェック・ビットフライヤー・SBI VCトレード)を、2026年9月時点の公式情報で比較し、初心者が迷わず選べるようにまとめました。

なお、以前この記事で紹介していたDMMビットコインは、2025年3月にSBI VCトレードへ口座と資産が移管され、新規の口座開設はできません。本記事の比較対象からは外しています。

先に結論を3行で。

  • 総合1位はビットバンク。44銘柄すべてが手数料の安い「取引所(板取引)」で売買でき、創業以来ハッキング被害ゼロ
  • 入出金や送金の手数料をゼロにしたいならGMOコイン。アプリの使いやすさ最優先ならコインチェック
  • 迷ったら「ビットバンク+GMOコイン」の2口座。どちらも口座開設・維持費は無料で、10分ほどで申し込みが終わります

はじめてのご入金プログラム:エントリー+1万円以上入金で現金1,000円(常設・終了日未定)

タップできる目次
運営者情報

監修者:カソログ

ファイナンシャルプランナー2級、ITパスポート。プリンアラモードに目がない。

最新情報やレビューをわかりやすくお届けします。

【結論】目的別に選ぶおすすめ仮想通貨取引所(1社即答)

「自分の目的に合う1社」だけ知りたい人は、この表で決めて大丈夫です。理由はこのあとの比較表と各社の解説で説明します。

あなたの目的おすすめの1社
手数料を抑えてアルトコインも買いたい(総合)ビットバンク
入出金・送金の手数料を0円にしたいGMOコイン
アプリの見やすさ・買いやすさを最優先コインチェック
ビットコインを板取引でしっかり売買したいビットフライヤー
500円から積立し、ステーキングも使いたいSBI VCトレード

この記事を書いている私(カソログ)は、都庁を辞めてITベンチャーに転職し、2019年から投資をしています。FP2級とITパスポートを持っています。仮想通貨は価格変動が大きい資産です。必ず余裕資金で、少額から始めてください。この記事は特定の銘柄の購入をすすめるものではありません。

仮想通貨取引所の選び方|初心者が見るべき5つの基準

取引所選びで見るべきポイントは、次の5つに絞れます。ランキング記事によって順位が違うのは、どの基準を重く見るかが違うだけです。

基準1:「取引所」と「販売所」のどちらで買えるか

国内の暗号資産交換業者には、ユーザー同士が売買する「取引所(板取引)」と、業者から直接買う「販売所」の2つの形式があります。販売所は手数料無料と書かれていても、買値と売値の差(スプレッド)が0.1〜5.0%程度あり、実質的なコストになります。取引所形式なら手数料は0.1%前後か、それ以下です。買いたい銘柄が取引所形式で扱われているかが、コスト面でいちばん大きな差になります。

基準2:取引手数料(Maker・Taker)

取引所形式の手数料は、板に注文を並べる「Maker(メイカー)」と、板の注文に合わせて約定させる「Taker(テイカー)」で分かれます。Maker手数料がマイナスの会社では、指値で買うだけで手数料をもらえます。長く続けるほど効いてくる数字です。

基準3:入出金・送金の手数料

日本円の出金手数料は、無料の会社から1回770円かかる会社まで差があります。月に何度も出金する人、ハードウェアウォレットや他社へ送金する人は、ここを重視してください。逆に、年に数回しか動かさない人はあまり気にしなくて大丈夫です。

基準4:セキュリティと運営会社の信頼性

2024年5月のDMMビットコインの不正流出(約482億円相当)のように、国内大手でも事故は起きます。過去のハッキング被害の有無、コールドウォレット(ネットから切り離した保管)やマルチシグの採用、ISMS認証、親会社の規模を確認しましょう。金融庁登録は5社とも済んでいるので、そこは差になりません。詳しくは仮想通貨の安全性の記事にまとめています。

基準5:取扱銘柄数と積立・ステーキングなどの機能

ビットコインとイーサリアムだけならどこでも買えます。アルトコイン(ビットコイン以外の銘柄)を幅広く見たい人は銘柄数を、毎月コツコツ買いたい人は積立の最低額と方式を、持っているだけで増やしたい人はステーキングやレンディングの有無を見てください。

おすすめ仮想通貨取引所5社の比較表(2026年9月時点)

5社の主な数値を、初心者が見るべき項目に絞って並べました。数値は2026年9月2日時点で各社公式サイトを確認したものです(変更されることがあるため、申し込み前に公式で最新の値を確認してください)。

項目ビットバンクGMOコインコインチェックビットフライヤーSBI VCトレード
取扱銘柄数44(全銘柄が板取引)2436(板取引は25)39(板取引は6)35
取引所手数料(BTC)Maker 0%/Taker 0.1%Maker -0.01%/Taker 0.05%無料0.01〜0.15%Maker -0.01%/Taker 0.05%
販売所無料(スプレッドあり)無料(スプレッドあり)無料(スプレッド0.1〜5.0%)無料(スプレッドあり)無料(スプレッドあり)
日本円出金手数料550円/770円無料407円220〜770円無料
つみたて最低額100円〜(定期購入)500円〜月1万円〜1円〜500円〜
レバレッジ最大2倍(信用)最大2倍なし最大2倍最大2倍

※ビットバンクの取引所手数料はBTC/JPYの値(2026年2月2日改定)。BTC以外の銘柄はMaker -0.02%/Taker 0.12%(一部銘柄を除く)。※GMOコインはBTC・ETH・XRP・DAIの値。その他の銘柄はMaker -0.03%/Taker 0.09%。※コインチェックの取引所はETC・IOST・FNCT・BRIL・FPLのみMaker 0.05%/Taker 0.1%。※ビットフライヤーの取引所手数料は直近30日の取引量で変動、出金手数料は銀行と金額で変動。※ビットバンクの出金手数料は3万円未満550円・3万円以上770円。※各社の銘柄数は公式サイトの掲載数(ビットフライヤーの39は2026年6月時点)。

日本円の入金手数料は5社とも無料です(振込手数料は自己負担。コインチェックのコンビニ入金・クイック入金は770円〜有料)。

おすすめ仮想通貨取引所5社の要点|良い点・注意点・向く人

総合1位:ビットバンク(bitbank)|全44銘柄を板取引できる唯一の大手

ビットバンクは2014年設立、関東財務局長(暗号資産交換業者)第00004号の取引所です。総合1位にした理由は、感覚ではなく次の事実です。

  • 44銘柄すべてが取引所(板取引)に対応。他社では販売所でしか買えないアルトコインも、スプレッドの薄い板で売買できます
  • 手数料が安い。BTC/JPYはMaker 0%・Taker 0.1%、BTC以外はMaker -0.02%(指値で手数料がもらえる)
  • 創業以来ハッキング被害ゼロ。コールドウォレット+マルチシグで保管し、ISMS認証も取得
  • 国内アルトコイン取引量No.1(2025年5月〜2026年4月、JVCEA統計をもとに同社調べ)。板が厚いので、買いたいときに約定しやすい
  • 2026年オリコン顧客満足度調査「暗号資産取引所 現物取引」第1位、問い合わせ窓口はHDI-Japan三つ星(2026年7月)
  • 2026年6月にSBIホールディングスが完全子会社化を発表(2026年10月頃に完了予定)。金融大手の傘下に入る見込みで、経営基盤の面でも安心材料です

注意点は、日本円の出金手数料が550円/770円と有料なこと、レバレッジは信用取引(最大2倍、BTC・ETH・XRP・SOL・DOGE)に限られることです。積立は2025年7月に「定期購入」機能が追加され、100円から毎日・毎月・自由間隔で設定できますが、販売所価格での購入になる点は覚えておいてください。

向く人:手数料を抑えたい人、アルトコインも板で売買したい人、セキュリティを重視する人。私が口座を開設したときは、本人確認の受付が23:26で、翌日14:03に完了メールが届きました(約15時間)。現在はマイナンバーカードなどのICチップをスマホで読み取る「サクッと本人確認」で最短即日開設できます。手順はビットバンクの口座開設手順の記事で解説しています。

はじめてのご入金プログラム:エントリー+1万円以上入金で現金1,000円(常設・終了日未定)

2位:GMOコイン|入出金・送金手数料が無料の「2口座目」定番

GMOコインは、東証プライム上場のGMOインターネットグループが運営する取引所です。良い点は手数料の安さに尽きます。日本円の即時入金・出金が無料、暗号資産の送付も無料なので、他社やハードウェアウォレットへ資産を動かすときのコストがゼロです。取引所(現物)はBTC・ETH・XRP・DAIでMaker -0.01%/Taker 0.05%、その他の銘柄はMaker -0.03%/Taker 0.09%と、Maker手数料がマイナスです。積立の「つみたて暗号資産」は500円から、毎日・毎週・毎月の3プランで手数料無料。レバレッジ取引(最大2倍)にも対応します。

注意点は、取扱銘柄が24と5社の中では少なめなこと、取引所(板取引)で扱う銘柄はさらに絞られることです。また日本円の出金は原則1万円以上から、大口出金は400円かかります。

向く人:頻繁に入出金・送金する人、コストを1円でも削りたい人、少額から積立したい人。口座開設は公式で「最短10分」とあり、私が申し込んだときは本人確認の申請から8分で開設完了メールが届きました。ビットバンクとの使い分けはビットバンクとGMOコインの比較記事、手順はGMOコインの口座開設記事をご覧ください。

3位:コインチェック(Coincheck)|アプリの使いやすさで初心者に人気

コインチェックは、マネックスグループ傘下の取引所です。良い点は、アプリの画面が「銘柄・金額・チャート」だけのシンプルな作りで、初めてでも迷わず買えることです。国内の暗号資産取引アプリでダウンロード数No.1(対象:国内の暗号資産取引アプリ、期間:2019年1月〜2025年12月、データ協力:AppTweak)という実績があります。販売所は500円から買え、取引所はBTC・ETH・XRP・SOLなど主要銘柄の手数料が無料です(ETC・IOST・FNCT・BRIL・FPLはMaker 0.05%/Taker 0.1%)。取扱銘柄は36と多く、国内ではコインチェックでしか買えない銘柄もあります。

注意点は3つ。販売所のスプレッドが0.1〜5.0%(一部銘柄は1.7〜7.0%)と広めなので、アプリからの購入はコストが高くつきやすいこと。取引所(板取引)で扱うのは25銘柄で、BTCの最低注文が0.005BTCと大きめなこと。積立(Coincheckつみたて)が月1万円からで、レバレッジ取引はないことです。日本円の出金手数料は407円です。

向く人:まず少額で買ってみて仮想通貨に慣れたい人、アプリの見やすさを最優先する人、コインチェック限定の銘柄が欲しい人。手順はコインチェックの口座開設記事、ビットバンクとの違いはビットバンクとコインチェックの比較記事にまとめています。

4位:ビットフライヤー(bitFlyer)|ビットコイン取引量10年連続国内No.1

良い点

ビットフライヤーは2014年設立の老舗で、ビットコイン取引量が10年連続で国内No.1(JVCEAおよび各社公表データをもとに同社調べ、差金決済取引・先物取引を含む年間出来高、2016〜2025年)です。取引所「bitFlyer Lightning」の板が厚く、ビットコインをまとまった金額で売買しても約定しやすいのが強みです。販売所は39銘柄(2026年6月時点)を1円から買え、「かんたん積立」も1円から設定できます。買い物の決済額に応じてビットコインが貯まる「bitFlyerクレカ」など、他社にない仕組みもあります。

注意点

取引所(板取引)で扱うのはBTC・ETH・XRP・BCH・XLM・MONAの6銘柄だけで、他のアルトコインは販売所(スプレッドあり)での購入になります。取引所手数料は直近30日の取引量に応じて0.01〜0.15%と、少額ユーザーほど高めです。日本円の出金手数料は三井住友銀行で220円/440円、他行で550円/770円、ビットコインの送付は0.0004BTCかかります。

向く人

ビットコイン中心に板取引をしたい人、bitFlyerクレカでビットコインを貯めたい人。アルトコインを安く買いたい人はビットバンクの方が向いています。ビットバンクとビットフライヤーの比較記事ビットフライヤーの口座開設記事も参考にしてください。口座開設はビットフライヤー公式サイトからできます。

5位:SBI VCトレード|手数料無料が多く、500円から積立できる

良い点

SBI VCトレードは、SBIグループの取引所です。日本円の入出金と暗号資産の入出庫(送付)がすべて無料で、取引所(現物)はMaker -0.01%/Taker 0.05%とGMOコインと同水準です。取扱銘柄は35(公式サイト掲載数)。販売所ではビットコインを1円単位の少額から買え、積立は500円から毎日・定期で設定できます。ETH・SOL・ADAなど16銘柄のステーキング(保有するだけで報酬を受け取る仕組み)に対応している点も、長期保有派には魅力です。レバレッジ取引は個人で最大2倍です。

注意点

2025年3月8日にDMMビットコインの約60万口座を引き継いだため、ユーザー数は急増していますが、取引所(板取引)の銘柄や板の厚さは、ビットバンクやビットフライヤーに比べるとまだ発展途上です。アプリの操作感は、コインチェックほど初心者向けに割り切った作りではありません。

向く人

SBI証券や住信SBIネット銀行を使っていてSBIグループでまとめたい人、少額積立とステーキングを1つの口座で済ませたい人。旧DMMビットコインのユーザーは、すでにこちらに口座が移っています。なお、ビットバンクも2026年10月頃にSBIホールディングスの完全子会社になる予定で、今後の連携が注目されます。口座開設はSBI VCトレード公式サイトからできます。

初心者は「ビットバンク+GMOコイン」の2口座持ちがおすすめ

取引所の口座は1人で何社でも作れて、開設も維持も無料です。私が日常的に使っているのは、ビットバンクとGMOコインの2つです。組み合わせる理由は、弱点をお互いに埋められるからです。

  • 売買はビットバンク。44銘柄すべてを板取引できるので、アルトコインも安く買えます
  • 入出金と送金はGMOコイン。日本円出金も暗号資産の送付も無料なので、ビットバンクの出金手数料(550円/770円)を避けたいときの出口になります
  • 積立はどちらでも。販売所価格を避けたいならGMOコインのつみたて(500円〜)、100円から細かく設定したいならビットバンクの定期購入
  • 障害時の保険。相場が急変してアクセスが集中したとき、片方がつながらなくてももう片方で対応できます

2口座あると、キャンペーンも両方受けられます。ビットバンクの「はじめてのご入金プログラム」(エントリー後、その月の月末までに累計1万円以上入金で現金1,000円)と、GMOコインの毎日抽選キャンペーンは、それぞれ独立した制度です。

仮想通貨取引所の口座開設の流れ(3ステップ・約10分)

5社とも流れはほぼ同じです。用意するものはメールアドレス、スマホ、本人確認書類(マイナンバーカードか運転免許証)の3つ。20歳以上であれば申し込めます。

  1. メールアドレスとパスワードを登録:公式サイトからメールを登録し、届いたリンクからパスワードを設定します
  2. 基本情報を入力:氏名・住所・職業・投資経験などを入力します。本人確認書類と住所表記が一致しているか確認してください
  3. 本人確認(スマホでICチップ読み取り、または撮影):マイナンバーカードや運転免許証のICチップをスマホにかざす方式なら、審査は最短即日で終わります。郵送方式は1週間ほどかかります

審査が終わったら、二段階認証を設定してから日本円を入金し、まずは少額で買ってみましょう。ビットバンクの画面つきの詳しい手順はビットバンクの口座開設記事、審査に通らなかったときの対処は審査に落ちたときの記事にまとめています。買ったあとの基本は仮想通貨の始め方の記事をご覧ください。

よくある質問

Q1. 仮想通貨の取引所は、初心者はどこがおすすめですか?

1社だけならビットバンクです。44銘柄すべてが手数料の安い取引所(板取引)で売買でき、創業以来ハッキング被害がありません。アプリの見やすさを最優先するならコインチェック、入出金と送金を無料にしたいならGMOコインを選んでください。

Q2. ビットコインを買うのにおすすめの取引所はどこですか?

ビットコインだけなら、板取引の手数料が安いビットバンク(Maker 0%/Taker 0.1%)かGMOコイン(Maker -0.01%/Taker 0.05%)がおすすめです。まとまった金額を板で売買するなら、ビットコイン取引量が10年連続国内No.1のビットフライヤーも候補になります。販売所(アプリのワンタップ購入)はどの会社もスプレッドが乗るので、慣れたら取引所形式に切り替えましょう。

Q3. 仮想通貨はいくらから買えますか?

販売所ならコインチェックは500円から、ビットフライヤーとSBI VCトレードは1円単位の少額から買えます。積立はビットバンクの定期購入が100円から、GMOコインとSBI VCトレードが500円から、ビットフライヤーが1円から、コインチェックが月1万円からです。価格変動が大きい資産なので、まずは数千円程度の余裕資金から始めるのが無難です。

Q4. 取引所の口座は複数作っても大丈夫ですか?

問題ありません。口座開設も維持も無料で、複数社に口座を持つことは各社の規約でも認められています。売買用と入出金用、または障害時の予備として2〜3社持つ人が多いです。ただし、口座の譲渡や売買は禁止されています。

Q5. DMMビットコインは今も使えますか?

使えません。DMMビットコインは2024年5月の不正流出(約482億円相当)を受けて2024年12月に廃業を発表し、2025年3月8日にSBI VCトレードへ口座と資産の移管を完了しました。新規の口座開設はできないため、DMMビットコインをすすめている記事は情報が古いと考えてください。

まとめ:仮想通貨取引所は目的で選び、迷ったらビットバンクから

  • 総合1位はビットバンク。44銘柄すべてが板取引、BTCはMaker 0%、ハッキング被害ゼロ、国内アルトコイン取引量No.1(2025年5月〜2026年4月)
  • GMOコインは入出金・送金が無料で、2口座目に最適。コインチェックはアプリの使いやすさ、ビットフライヤーはビットコインの板の厚さ、SBI VCトレードは500円積立とステーキングが強み
  • DMMビットコインは新規開設不可。2025年3月にSBI VCトレードへ移管済み
  • 口座は無料で複数持てるので、まずビットバンクで口座を作り、必要に応じてGMOコインを足すのが失敗しにくい順番です

仮想通貨は値動きが大きく、元本割れの可能性があります。生活費とは別の余裕資金で、少額から始めてください。

はじめてのご入金プログラム:エントリー+1万円以上入金で現金1,000円(常設・終了日未定)

最終確認日:2026年9月2日。手数料・銘柄数は各社公式サイトの掲載値です。変更される場合があるため、申し込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

タップできる目次